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活動報告

インド・ムンバイNIDSの旅参加報告

1月20日、大塚会長エレクト、仁田副会長のお見送りを受けて、神木会長、京谷、三村、中島、米田各会員は関空を後に全日空機で一路インド・ムンバイへ。(写真)
往路9時間半後、目的地に到着。バスから見る景色は戦後すぐの日本を思わせるかのごとく、タイムスリップ。宿泊先のタジマハールホテルに到着。第2640地区の参加者73名との交流を深めて参りました。(写真)
翌2日間市内観光。エレファンタ島に渡り、遺跡の見学。 スラム街をも自ら歩いて参りました。最終日、2、3人のグループに分かれて、生ワクチンの投与。(写真)
ロータリーの国際的奉仕活動を身をもって体験し感動の連続でした。現地の新聞にも掲載され、第3140地区のロータリアンや医療関係者の支援協力の下、 日本では体験できないすばらしい経験をして参りました。
現地の方々の深い感謝を受け国際ロータリーのすばらしさを再認識しました。
その後、再びムンバイから6時間半の飛行、カトマンズの岩村記念病院の建設現場見学の成川ガバナーと一部の方々を残して全員元気で無事帰国致しました。
このような素晴らしい企画にお骨折りいただいた関係各位に心よりお礼申し上げます。
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